インプラント治療というのは、歯が欠損した部分の顎の骨に人工歯根を埋め込み、その上に人工の歯を被せて歯の機能を回復させる治療法です。
これに対し、入れ歯は、人工歯根という土台がない単なる被せものともいえ、安定感は抜群にインプラントのほうがよく、噛み心地がどこかぎこちない入れ歯に比べると、まるで自分の歯のように違和感なく噛むことができるようになります。
もっとも、インプラント治療と一口にいっても、その種類や方法は歯科医院によっても千差万別、スキルの違いにも左右されます。
そこでおススメしたいのが、インプラントなら国内最大級・大学教授の東京駅前インプラントセンターです。
東京駅の八重洲口から30秒という好立地で、診療時間は土日祝日も含めた朝10時~夜20時という高い利便性に加え、大学教授をはじめとする口腔外科のエキスパートたちが、高度先進歯科医療難症例プロチームを組んで、対応してくれます。
その治療法は、一般的にみられる通常のインプラントとは格段の差があります。
通常のインプラント治療が2回の手術を必要とし、きちんと食べられるようになるまで6ヶ月ほどかかります。
これは、人工歯根という異物が顎の骨に馴染むまでに一定の時間を必要とするからです。
これに対し、東京駅前インプラントセンターで行われるインプラント治療は、手術回数は1回、さらに驚くべきことに1ヶ月で食べられるようになるというから驚きです。
患者さんをして、「奇跡のインプラント」と言わせるゆえんです。
手術回数が1回だけで済むというのは、患者さんにとって肉体的にも、時間的にも負担が少なくて済む上、痛みもなく短時間で行われるというのも嬉しい話。
この手術がインプラントと顎の骨のバイオ結合をもたらし、早期に生体と一体化させ、1ヶ月で食べられる、まさに、自分の歯になるという状態をもたらしてくれるのだとか。
この歯は、よほどの重篤な病気や事故に遭うといったことがない限り、一生ものだそうです。
まさに自分の歯になってしまう、ということですね。
治療の流れは、まずはフリーダイヤルにて予約をとり、無料カウンセリングを実施。
問診やレントゲン撮影などの検診を行い、治療計画の立案をして提案してくださいます。
しかも、スゴイのが、診断料が不要。
万が一、診断の結果、インプラント治療に適さなかった場合でも、費用がかからないというから、心置きなく、歯の悩みを相談できそうですね。
その後、治療計画に基づき、インフォームドコンセントが実施され、その説明に納得がいけば、インプラント治療を行うこと決断をします。
インプラントの適合性をしっかり検査してくれ、詳しい説明も受けられますから、きちんとした判断ができそうですね。
そして、費用の支払い後、いざ、手術です。
その時間、本数や部位にもよりますが、およそ30分~1時間という、驚異的な短さ。
お歳を召した方でも、体の負担を少なく、安心して手術に臨めそうです。
術後1~2週間で抜糸、幾つかのプロセスを経て、最短1ヶ月で自分の歯になってくれます。
治療完了後も半年に1度のメンテナンスを実施。
取り戻した歯の健康を保ちながら、一生自分の歯で食べられる元気な生活を送れます!